- HOME
- >トピックス一覧
トピックス一覧
-
2009.2.27
ウォーターサーバーの一部自主回収の報告(別ウィンドウが開きます)
2月20日開催の理事会及び、2月26日開催の自主行動計画策定委員会とサーバー委員会で、当協会の正会員㈱ナック社より、ウォーターサーバーの一部自主回収の報告がありました。
-
2009.2.20
省エネ対策等での社会貢献や研究開発に関する意見交換
当協会寺岡代表理事と事務局にて環境省リサイクル推進室室長上田康治氏、室長補佐平尾禎秀氏へ表敬訪問を行いました。業界として環境問題に対しボトルのリユースや、省エネ対策等での社会貢献や研究開発に関する意見交換を行いました。 -
2009.1.28
「製品安全に関する自主行動計画」を提出(別ウィンドウが開きます)
当協会会長、狩野勝と事務局は、経済産業省製品安全課長、三木 健氏をはじめ、製品事故対策室長、矢島秀浩氏、製品事故分析専門職 義経浩之氏を訪問いたしました。そして一般社団法人化等、総会のご報告と共に「製品安全に関する自主行動計画」を提出して参りました。 -
2008.12.12
日本ボトルウォーター協会コンベンションセミナーが開催され多数の業界関係者にご来場頂いた。 -
2008.12.12
日本ボトルウォーター協会臨時総会が開催され、法人格を有限責任中間法人から一般社団法人へ変更することが決定した。 -
2008.12.11
東京ビックサイト・エコプロダクツ2008において日本ボトルウォーター協会は盛大にボトルウォーター総合展を開催した。国内最大級の展示会で主催者発表来場者数は3日間で173,917人。
-
2008.10.27
2008年10月20~23日米国ラスベガスでのIBWAのコンベンション及び総会に寺岡代表理事を始め8名が参加。又JOE会長とも1時間にわたり日本や世界のボトルウォーター市場やビスフェノールAに関して活発に意見交換しました。 -
2008.9.25
内閣府の食品安全委員会は「器具・容器包装専門調査会 生殖発生毒性に関するワーキンググループ(第1回)」を開催いたしました。同グループではビスフェノールAの評価骨子の作成に向かって米国、EU、カナダ等の論文研究や独自の研究資料を基に◎吸収/代謝/排泄 ◎生殖発生毒性 ◎発達毒性 ◎神経毒性 ◎発がん性/遺伝毒性の各担当者を決め本格的な調査を開始した。尚、当協会も自主規制を目的として検討を開始いたします。 -
2008.9.24
本年3月に農林水産省から発表された『食品業界の信頼性向上自主行動計画』策定の手引きについて、同省は策定の手引きのセミナー開催。当協会自主行動計画策定委員会の検討事項である、自主基準策定の参考とさせていただきます。 -
2008.8.27
詳細はこちらです(別ウインドウが開きます)
厚生労働省は食品安全委員会にビスフェノールAの食品健康影響評価について依頼したが、食品安全委員会は同日行われた第10回器具・容器包装専門調査会にて今後の評価方法などが話し合われた。






